2008年11月29日 (土)

Vol.18 リニューアルしました。

そろそろ、京都では紅葉も見頃を終えている観光地も、多いようで。

スタッフ達も、日々厚着になっていってます。

最近は、雪が降るかも…。

というお天気になってきましたが、これからの冬の過ごし方、

ソファに座ってくつろぐスタイルはいかがでしょうか?

というのも、11/29にmoda di hamanoがオーセンティシティサロンとしてリニューアルオープンしました。

オーセンティシティシリーズは、高級家具材ブラックウォールナットの

無垢材を使用しながら、モダン空間にぴったりマッチするデザインの

ブランドとなっております。

Dscn0456_3

今までよりも、よりご覧頂きやすく、より心地よさを体感して頂ける空間となっておりますので、スタッフ一同お待ちしております。

| | コメント (4)

2008年3月21日 (金)

Vol.17 新しいファブリックが入荷しました。

モダ・ディ・ハマノのソファに新しいファブリックが入荷しました。ダマスク』というこの柄は、16世紀頃十字軍がダマスカス(現在のシリアの首都ダマスカス)からヨーロッパに持ち帰ったとされている『ダマスクローズ』を意匠化したものです

ヨーロッパでは伝統的に用いられてきた人気のある柄で、アンティークのチェアなどにもよく見られます。

 

 

ウォルナットの木質感溢れるソファに、『ダマスク』の黒。

フルカバーリングのローソファに、 赤。

無地のソファに、ぽつんと一つ、青のクッション。

想像するだけで仕上りが楽しみな生地たちです。

モダで扱うソファは“着替えるソファ”です。

お部屋の模様替えに、ソファも衣替えしてみませんか?

Photo_4

| | コメント (0)

2008年1月17日 (木)

VOL.16 「森の王」オーク材

以前の回で、銘木ブラックウォルナットについて語りましたが、今回は日本が世界に誇る銘木「楢なら」(オーク)についてのお話。

欧米では、「森の王」といわれるほど、神聖視されてる樹で、学名はQUERCUS(クエルクス)といい、ラテン語で「美しい樹」という意味。ギリシャ・ローマ時代から重宝されている木材で、高級家具や工芸品、フローリング材として使われている。ヨーロッパで、ワインやブランデーなど洋酒の樽として使われることが有名ですね。そんな樽の古木を使用したフローリングや家具なんかが最近人気があるみたい。

ブナ科の落葉広葉樹で、大きいものは30mを超えるのです。ご存知でしょうが、どんぐりのなる樹ですね。色は、灰白色で、クリアで仕上げたり、着色したりとバリエーションが楽しめる。木目は、大胆で力強く、存在感のある木目。ウォルナットのやさしい木目とは、また違い欧米人に根強い人気だ。

Nara1

本店「家具の浜野」の英国アンティーク家具にも、多数使っています。ナラ(オーク)は日本人にも馴染み深く、ダークに着色されたイギリス家具は、モダンはもちろん和室なんかにも相性バッチリ!

ナラ(水楢・小楢)は、日本全土また朝鮮・中国・ロシアにも分布していますが、中でも北海道のナラは「道産楢」として、世界最高材質を誇っています。明治の開拓時代から伐採がはじまり、当時は捨てられていたそうです。それが、枕木などで使用するようになりました。その後欧米では、高級家具材として使用されていることを知り、重要な日本の輸出品となったんですね。日本のナラは、世界で高い評価をえて重宝されたとか。本店に展示してあるアンティーク家具の中にも、実は日本の逆輸入品があるなんてビックリ!

道産の楢は、今ではほとんど取れなくなりましたが、日本でも人気の高い材種ですね。モダ・ディ・ハマノでも楢の無垢材を使ったオーダー家具をよく製作します。将来は、樹齢数百年という材で、家具をつくることも難しくなるんでしょうね。あなたも貴重な天然素材で、一生ものの家具をつくってみませんか?きっと、子供や孫に自慢できる家の宝ものになってくれるはずですよ。2007jk01

| | コメント (0)

2008年1月 5日 (土)

VOL.15 恒例初詣

新年明けましておめでとうございます。

今年はどんな年になるのでしょうか?ハマノでは、1月4日に恒例の下鴨神社への初詣に行ってきました。最近は、参拝者も減少傾向とか。若い人達は、初詣帰りのグルメやらバーゲンやら、目的が変わってきていますよね。

ここ京都では、ご存知の通り神社・仏閣はよりどりみどり!やっぱり人気は伏見稲荷でしょうね。大きな神社では、出店が参道を埋め尽くし、さながら祭のようでチビッコのテンションも上がりっぱなしです。これだけ神社仏閣が集中する京都。他の場所にはない習慣・風習なんかがあるんでしょうね。あまり色々と巡るとご利益がなくなりそうですが、あまり関係ないようですよ。参る日も元旦以外でも特に問題はないみたい。さすが、宗教に寛容な日本人ならでは。

スタッフ皆で詣でた後は、本殿前にてお祓いをしてもらい祝詞(のりと)を上げて、巫女さんに神楽(かぐら)を舞ってもらいます。毎年、この時は身が引き締まり、日本人だなぁと実感します。さすが下鴨神社さすが世界遺産。スケールやディティールが違います!仕事柄、建物や内装なんかに目がいきます。こういうのを本物って呼ぶんだなって、若い世代からすると斬新さやカッコいいとさえ思えます。

4日は、もう人出も少なかったので、祝詞をあげてもらった後で本殿について説明を聞かせてもらいました。下鴨神社の本殿は左右に二つあり、名前は覚えられなかったけど、左が親で右が子供。で、右の子供の神様は、上賀茂神社の神様のお母さんとか。下鴨神社なんだから、神様の中でもより神様なんでしょう、きっと。

一番、びっくりしたのが本殿の狛犬。石像のものはよく見ますが、下鴨神社の狛犬は木製で、なんと毛が緑で身体が金色一匹と毛が青で身体が銀色が一匹。なんと絢爛豪華な。なんか日本の神社にミスマッチなような気もしますが、これが本来の色らしい。まるで、バンコクのお寺のよう。ちなみにご存知かもしれませんが、左右は別の犬で、口を開けているほうが“阿”(あ)で閉じているほうが“吽”(うん)。“阿吽の呼吸”の由来ですね。

“阿吽(あうん)”とは仏教の呪文で、聞いての通り、言葉の始まり“あ”と終わりの“ん”で宇宙の始まりと終わりを意味してるとか・・奥が深いですねぇ。

うちの近所の清水寺の狛犬は少し変わっていますよ。気になったら見に行ってみて。気になるでしょ。そもそもなんで、寺に狛犬がいるのか不思議ですけど・・・なぜでしょう

元々、こういう事が好きなのと、逆に京都出身じゃないっていうのもあって色んなとこが気になります。地元では、今は知りませんが大晦日に“おこもりさん”(年籠り)という行事があって、神社の社の中で、子供だけで寝ずの番をするいうものがありました。私は行った事はありませんが・・今の風潮では無理でしょうね。

形は色々でしょうが、大晦日から元旦の朝まで神社にこもるというのが、初詣の起源らしいですよ。それが、除夜の鐘つきと元旦の早朝の二回に分けて行くようになり、明治以降今に近い形になったよう。本来はその年恵方の決まった神社へ参るものらしいですけど、面倒くささや、鉄道・旅行会社の広告宣伝で、どこでもありへ。なんといい加減な。

初詣へ行ってない人!1月中なら間に合いますよ。是非我が下鴨の下鴨神社へ。そして帰りは“家具の浜野”へ。今回はインテリアに関係のない話、また長文、失礼しました。

010516j20108 下鴨神社の狛犬が、切手になっていました!ちなみに吽型犬ですね。ふぬ・・

この狛犬は一般参拝者は多分見れないけど、神社の問い合わせれば大丈夫ですよ。

| | コメント (0)

2007年12月10日 (月)

VOL.14 家具の彫刻家“フィン・ユール”

街中はすっかりクリスマスの装いで、京都へも本格的な底冷えの冬が到来してきました。日本の冬といえば、やはりコタツにミカンでしょうか?

フローリングの文化が日本でも浸透し最近では、コタツを家族で囲むという団欒風景も見かけなくなってきたのでしょうか。忘れたくない日本の文化ですが、エアコンや床暖房の発達で、年中ソファの上で過ごすという人が増えているのでは。

ソファも良いものですが、チェアで過ごす冬のライフスタイルも関心が高まっています。欧米では、“暖炉の前でチェアでくつろぐ”そんな光景をドラマや映画でよく見かけますが、実に優雅で快適なもの。家族でゆったりと座るソファに比べ、リビングチェアは、読書や音楽鑑賞など作業をしながらのリラックスの時間に適しています。

今回紹介するのが、デンマークの巨匠「フィン・ユール」。京都下鴨のモダディハマノでも扱っていますが、チェアや家具など魅力ある作品を生み出しています。Img_face_fj

フィン・ユール・・・1912年、デンマークのコペンハーゲン生まれ。それまでの北欧家具の父と呼ばれた「コーア・クリント」の“最良の家具は、クラシックなイギリス家具かイギリスの影響を受けた中国家具”という考え方に疑問を抱き、新しいデザイン=北欧モダニズムを開拓していきました。

彼の作品は、北欧家具には特徴的な木材を使ったシンプルなデザインがベースですが、有機的なラインが細部にわたり施されており、独特な印象をうけます。

しかし、彼のような木材の性質を限界まで高めた複雑な加工法は、職人から嫌がられました。その中で、名匠「ニールス・ボッダー」が彼のデザインを評価し、作品を創りあげました。

当時、ゴム質を含む為、加工が非常に難しい「チーク材」を愛し、その加工法を改善し、北欧家具の代名詞ともいえるチーク材家具を確立させました。また彼は、もともと建築家であり、空港やエアライン・ホテルなどの建築やインテリア全般も手掛けています。

フィン・ユールで注目するポイントは、まず「宙に浮くデザイン」。見事な曲線を描いたディティールが宙に浮いている様は、これぞフィン・ユール!と圧巻。そしてなんといっても「肘掛け」の美しさ。機械ではマネできない三次元造形は、職人から嫌われるのも納得で、彼が「家具の彫刻家」と呼ばれる由縁でしょうね。現在でもノミやカンナを使った削りだしがおこなわれ、量産ができず、ウェグナーやヤコブセンのように有名にならなかったのは、これらの点ではないでしょうかね。まさに隠れた巨匠。Img_full_fj01

世界一美しいと称された肘掛けを見てみたいと思ったアナタは、京都のインテリアショップ「モダ・ディ・ハマノ」まで。実際に座り心地を体感でき、材種・張り地もオーダーメイドできます。

今年の冬は、あなただけのマイチェアでお過ごし下さい。

モダ・ディ・ハマノ  www.db-hamano.com/moda                             075-712-3930

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月25日 (日)

VOL.13 クリスマスの豆知識

 本店「家具の浜野」では、毎年このクリスマス時期にちなんだ講習会を行っています。今年は、講師にドイツ流テーブルコーディネーターの“奥田啓子”先生をお招きし、自分でクリスマスリースを作り、それをメインに置いたテーブルセッティングとマナーの勉強会をしました。

生徒数10名、初めての方も個人レッスンのような丁寧な指導でブッシュ・ド・ノエルのような豪華なリースが出来上がりました。Img_6533

・・・これさえ手に入れれば、もうクリスマスパーティーは成功したようなモノ!とひとまず安心。ケーキとお茶をいただきながら、マナーのポイントまでもいただき、目からうろこでした。ケーキは中央に、ティーカップは右、ティーカップを持つ時は穴に指を入れない。テーブルから握りこぶし分、体を離して座り、ナプキンは膝に置かない。サービスする時は必ず右から。お茶の注ぎ足しはしない。などなど、無知だった自分を恥じながらも美味しくケーキをいただきました・・・

午後からは、テーブルセッティングのレッスンです!ブッシュ・ド・ノエル型のクリスマスリースをテーブルの真ん中に据えるだけでもセレブなパーティー仕様ですが、メインプレートの下に漆器や陶器のプレートを敷くとグレード感が、ぐんとアップ!陶器同士の場合は、ナプキンを間に挟みこむと音も出ずより豪華。2種類のグラスは、メインプレート向こう中央へシャンパングラス。右隣に別のグラスを置くそうです。この時ですでに、結婚式のメインテーブルのようでした。最後に盛り付けのポイントとして、「お皿の面積にして半分以上のスペースを作ること」とアドバイスに、参加者全員大きくうなずき、4時間のレッスンを終了しました。

Img_6548

“知らぬが仏”では済まされない年齢になり、受講できたことを大変ありがたく思いました。知っていると余裕ができ、気遣いの幅も広がりますよね。

今年のクリスマスは、いつもより楽しくなりそうです。そうそう、テーブルについたら料理やお花の話はOK。噂話・宗教・政治の話はタブーというアドバイスもあったことを思い出したので、添えておきます。

メリー・クリスマス!!!

| | コメント (0)

2007年10月 6日 (土)

VOL.12 北欧モダンデザイン&クラフト展

10月に入り、京都は夏の風物詩“鴨川の川床”もなくなり、残暑の遅れを取り戻すように秋の装いへと移りました。

9月15日から10月21日まで、岡崎の京都市美術館では、この秋“北欧モダン”が京都へ到来しています。

現在のシンプル機能デザインの原点となる、北欧デザインの黄金期1940~1970年代の家具・工芸・雑貨を中心とした作品を200点以上紹介する展覧会です。

北欧では、長い夜また豪雪によってその生活が閉ざされます。そのため限られた“住居”という空間の中で、楽しく、豊かに、温かく、快適で、より心地よい生活を目指すため、独自のインテリアが生まれました。

この展覧会では、伝統・機能・表現-三つの機軸から、そのデザインとライフスタイルのルーツと発展を鑑賞できます。

先週、招待券を片手に奥さんと足を運びました。北欧デザインの根底にある“機能美”と“オーガニックデザイン”をひしひしと作品から感じとりました。それは、今日本人が忘れつつあるもので、もともと日本でも大切にされていた伝統文化です。日本には“木肌”という言葉がありますが、天然素材の手触りを楽しみ、馴れ親しんだ民族です。北欧デザインとの共通点も多く、だからこそ北欧の家具や食器に根づよい人気があるんでしょうね。

下鴨のインテリアショップ“moda di hamano”モダ・ディ・ハマノでは、同年代に活躍した北欧のデザイナーの作品を展示・販売しています。美術館にも出品された作品や、出品デザインナーの別作品なんかも手にとれます。

しかも、リメイクでもなく、量産体制に移ったものでもない、当時のハンドメイド工法のままの復刻家具。材質・張り地をセレクトできるオーダー品で、店で実際に座り心地を体感できるとなれば、美術館を鑑賞した人には生唾ものですね。

ハンドメイドのデザイナーズチェアを生活の中へ。それは、マイチェア・マイソファという新しい生活スタイル。あなたの新しい居場所。

あなたは、50年後も愛される家具・子供に譲り渡したい家具は持っていますか?興味をもった方は、モダ・ディ・ハマノへ。美術館帰りにも、是非立ち寄って見てください。Photo

| | コメント (0)

2007年7月27日 (金)

VOL.11 “猛暑”

いまわしい梅雨も明け、夏本番の気温急上昇!となりました。

皆さん、夏の昼下がり、どうお過ごしでしょうか?

海水浴もいいですが、エアコンの効いた部屋で、読書や映画

鑑賞またはお昼寝、なんてのが一番ですよね。

寛ぎの相方となってくれるのが、お気に入りのソファやチェア。

  Img_5959_3

皆さん、自分の身体に合ったマイチェアやマイソファは、お持ち

ですか?

これだけフローリングの文化が浸透した我が日本ですが、

椅子やソファに向けられる関心は、なかなか少なく、デザインや

価格でセレクトする人が多い現実。。

一番大事なのは、中身の構造。身体をすべて任せるものですか

ら、何が身体を支えているのか?どれだけの耐久性・寿命があ

るのか?大事な事ですね。

椅子やソファの文化がまだまだ浅い日本。良い椅子に座った事

のある人は、実はわずかじゃないでしょうか?

ソファに座っていて疲れたので、床に座り、ソファを背もたれに

する。そんな光景見たことないですか?

ソファが身体に合っていない証拠です!!でも、身体に合った

ものに座ったことがないので気づかない。

椅子やソファの文化があるヨーロッパでは、「疲れをとる為にソ

ファに座ると疲れてしまった」「腰が痛くなってきた」なんてクレー

ムになってしまいそうですよね。

枕なんかも同じだと思いますが、身体を預けるものですから、

デザインや価格に惑わされず、慎重に考えたいですよね。

もちろん、高いソファがいいとは限りません。

じゃぁどこへ行けばと思った、あ・な・た・

京都下鴨のインテリアショップ“モダ・ディ・ハマノ”へ足を運んで

下さい。至福のオーダーメイドソファがお待ちしております。

Img_5958

| | コメント (0)

2007年7月13日 (金)

VOL.10 祝!一周年

 久々の更新で、申し訳ないです。

7月に入り、梅雨真っ只中ですが、京都ではコンチキチン♪と祇園囃子が響き始めました。

大人の為のインテリアショップとしてオープンした“モダ・ディ・ハマノ”ですが、7月7日で一周年をむかえる事となりました。7月7日から16日までは一周年記念イベントを開催しています。「甦った5人のデンマーク・デザイナーたち」と題して、北欧デンマークの名作家具とデザイナー小物雑貨を特別展示・販売しています。詳しい情報が必要な方は、是非、モダHPまで問合せ下さい。 Img_5837_1

Img_5847_1                                                                                                                                                                                        

1940年から60年のデンマークの職人・デザイナーが、家具への可能性を追求し、名作として後世に残したこの時代を味わっていただけますよ。

北欧での豊かな時間の過ごし方、椅子文化の素晴らしさ、そして、身体を包み込む極上の座り心地を皆様にご堪能あれ。Img_5842 Img_5857

| | コメント (0)

2007年4月30日 (月)

VOL.9 モダンに映えるアンティーク

京都下鴨のインテリアショップ“モダ・ディ・ハマノ”の本店“家具の浜野”では、良質なアンティーク家具を取り扱っている。

アンティーク家具といえば、重く、古臭いというマイナスイメージで、若い方には縁遠いものかもしませんが、浜野で扱うアンティークは、すべて分解修復・クリーニングをし、現代空間にもマッチする小振りで実用的な家具を買い付けている。

今、おしゃれな人は、アンティーク家具をアクセントとして、お部屋にうまく取り入れている。モダン空間にも映えるアンティーク家具は、お部屋をグレードアップしてくれ、量産家具では味わえない風合をもっている。

“モダ・ディ・ハマノ”では、モダン空間にアンティーク家具をうまく差し込むご提案として、店内で実例展示をしている。本店でアンティークを扱うモダならではのご提案で、コーディネイトの実例は、一見の価値あり!

Photo_7 あなたのインテリアセンスの見せ所ですが、家具のセレクト等難しい点もあるので、スタッフがコーディネイト、またご自宅での“お試しセッティング”も承っている。是非一度、足を運んでみては?

また2007.5/7までは、本店“家具の浜野”でアンティークフェアを好評開催中!!!

| | コメント (0)

«VOL.8 大人のためのインテリア